【Zoom開催】簡単・早わかり!タイの「タックスインボイス」タイ税務を整理し、各伝票のサイン電子化対応まで業務効率化を簡単にわかりやすく解説!!

最終更新: 4月22日


在タイ日系企業勤務の方、本社経営・IT部門の方必見!ZoomによるWebセミナー開催
簡単・早わかり!タイの「タックスインボイス」
タイ税務を整理し、各伝票のサイン電子化まで業務効率化を簡単にわかりやすく解説!!

ZOOMによるウェビナー(Webセミナー) を開催します。


タイに赴任されて、日本で勤務していた時には知らなくても良かった経理や税務のこと

社内の業務管理の改善を求められるようになった方は多いと思います。


そこで、タイの経理や税務のこと、そしてITを活用してどのようなことができるのかを簡単にまとめて解説します。

きっと、皆様のタイでのお仕事を進めるのが、スムーズになるはずです。


以下の3つのポイントを整理して、タイ現地より生の声でお届け致します。



1.「タックスインボイス」をご存知ですか? まずタイ税務から整理しましょう。


「インボイス」は請求書、「レシート」は領収書。

では「タックスインボイス」は何でしょう?


タイのタックスインボイスとは何かから、タイの税務を整理します。



2.タイではどこまでサイン業務の電子化が認められているのかご存知ですか?


日本のハンコ文化と違って、タイは書類にサインが必要です。


見積書、発注書、請求書、領収書、その他の管理書類など、サインが必要な書類は多岐に渡り、毎月、多くの書類を手書きでサインされている方、多いのではないでしょうか?


では、こうしたサインを電子署名で行えるように管理を見直す場合、どの書類は電子署名が認められて、どの書類はNGなのでしょうか?


まず、電子署名とデジタル署名の違いをまず理解し、その上で、タイではどこまでサイン業務の電子化が認められているのか、整理します。

そして、電子化の事例を複数、ご紹介します。



3.まずは、現状業務を把握することから始めましょう!


業務フローの改善には、まずお客様タイ現法の「現状を正確に知る」ことが重要です。

私たちは、短期間のプチ業務分析作業を提案しています。


業務分析作業を通して、まず現状を正確に把握し、どこを目指すのか、お客様とともに考え定義するお手伝いをさせて頂くサービス内容を紹介します。



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■開催日時


3月11日(木) 日本時間15:00~16:00/タイ時間13:00~14:00  ※ 終了しました。

4月21日(水) 日本時間15:00~16:00/タイ時間13:00~14:00  ※ 終了しました。


上記以外の日程でも開催予定です。後日、告知させて頂きます。


■参加方法:Zoom


以下URLより参加申込み頂けます。

登録完了しますと、確認メールが届きます。


4月21日(水)※ 終了しました。

URL : https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_WPg9pAlQRbaNZyO58L_TOw


■受講対象者:タイ現法勤務の方、日本本社の経営管理・情報システム部門のご担当者様


■受講料:無料


※ 同業他社のお客様はお断りする場合があります事、予めご了承ください。


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◆講師

ACTY SYSTEM (THAILAND) CO.,LTD.

Managing Director  塚本 裕司


主催

兼松エレクトロニクス(株) 海外戦略室

KELグローバルセミナー事務局


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